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おまつりついでにすみからすみまでずずずいーっと惑星まるごと子どもらみんなが笑って過ごしますように。
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うしろのあいつにゃ脚がない。ギャー。
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女将です」という自己紹介はほにゃらか顔の彼女には不釣合いに響いて、そこに込められた覚悟みたいなものににっこりしたのだった。
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僕たちには夢の超特急って手があるから、せーので飛び乗れば間のどこかでなんの問題もなく握手できる。
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好きっていう人が案外いるのに好きになるには僕にはちょっと寒すぎる冬だけれど、写すなら常夏より寒いとこがいいです。
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ここのところこのチノパンばかり写ってるような気がするのと、僕がこっち側には脚を上手に組めないって話はさておき。
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たぶんこのラブリィショットぶちかます前か後。
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僕の見た「平成史」は、それでもとっくに馬鹿馬鹿しくでかい497メートルだったよまだ。
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切り絵作家・辻恵子さんがハサミ一丁で繰り出すそれはそれは摩訶不思議なタイニィワールドを覗き見してきました記念。
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行き交うごちゃごちゃの中にスターウォーズに出てくるなにかが居たりあったりしても驚かないような所だった。