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ウルトラマッチョな汗だくサマーがあって、恐竜なら絶滅必至の厳冬が来た。どんだけご陽気なやつかな次。
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実家の戸棚で古いアルバムを見つけて眺めて鼻の奥つーんってなる未来のオトナのために写っとく「まだ若かった自分たち」。
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カバンやウチマタが平然と見切れているのはの野生的なフェロモンが僕のハートを射抜いて視線を釘付けにしたせいですから。
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机の隅に(文字通り)積み立てている500円玉がある高さより絶対に増えない秘密と、合わせたピントが豪快に外れるからくりを肴に。
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「おい見ろあれ」 「おおおお」 「すごい」 「まじか」 「そこまで」 「わ」 「おおおおおおおおお」