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おまつりついでにすみからすみまでずずずいーっと惑星まるごと子どもらみんなが笑って過ごしますように。
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うしろのあいつにゃ脚がない。ギャー。
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女将です」という自己紹介はほにゃらか顔の彼女には不釣合いに響いて、そこに込められた覚悟みたいなものににっこりしたのだった。
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僕たちには夢の超特急って手があるから、せーので飛び乗れば間のどこかでなんの問題もなく握手できる。
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好きっていう人が案外いるのに好きになるには僕にはちょっと寒すぎる冬だけれど、写すなら常夏より寒いとこがいいです。